2月
☆バスケットボールの試合を初観戦&初撮影。バスケは面白いっ!
☆ツイッターを始める
☆出張のついでに(笑)、念願の『聖地巡礼』(=フジヤカメラさんへの訪問)を果たす
☆EF70-200mm F2.8L IS II USMを『練成』(レンズ2本と追い金の等価交換…。)
☆『チーム・キヤノン北関東支部』の皆様とキヤノン銀座ギャラリーで初顔合わせ
12月
☆ニューボディーEOS Kiss X5を手配!…しかしこれは妹の家族用でありました。(^^;)
★岐阜県スピードスケートインターハイ予選の撮影に出掛けようとするが、再び壁にぶち当たる
(事前に電話して撮影の可否を尋ねたところ、監督会議で承認されれば報道扱いとして許可を出せるとの事)
(要するに、野球の時と同様これまたアマチュアカメラマンの締め出しという意図がバレバレですよ…となる。)
☆再びバスケットボール(JBL)の試合を観戦&撮影。 改めてEF70-200mm F2.8L IS II USMの実力に驚かされました!
☆愛用してきたゴーヨン(EF500mm F4L IS USM)を下取に出し、ヨンニッパ(EF400mm F2.8L IS USM)を練成!!
ついに行くところまで行き着いてしまったなぁと実感しております…。(汗)
さて、前回お伝えしたとおり今年のセルフサンタはEF400mm F2.8L IS USM(以下、ヨンニッパと略)を運んできましたよっと。
しかしながら、等価交換の原則通り(?)、これまで幾多の撮影場所で活躍してくれたEF500mm F4L IS USM(以下、ゴーヨンと略)を練成素材として捧げることに…。
それでは、ヨンニッパ練成までの経緯を簡単にまとめてみましょう。
きっかけはモータースポーツ以外の分野でも超望遠レンズを使った撮影をしてみたいと思い始めたことでした。
特に今年挑戦したバスケットボールの撮影で、EF70-200mm F2.8L IS II USMを使った結果が予想以上に良好だった事もあり、
シャッタースピードを確保しつつ背景をぼかして被写体をクローズアップさせるには大口径レンズが不可欠な存在であると実感しました。
あとは何といっても『チーム・キヤノン ヨンニッパ隊』の活躍と、素晴らしい作品の数々!
いつしか私も皆さんと同じヨンニッパを所有し、同じように高みを目指したいという思いがこみ上げてきました。